縁貼り機へのパネル投入、自動化しませんか?
ロボットによるパネル投入の自動化で、省人化と生産性向上を実現。
木板パネルの持ち運びや機械への投入など、繰り返し発生する作業を自動化し、
少ない人員でも生産を続けられる体制づくりをサポートするシンプルなロボットシステムです。

こんなお悩みありませんか?
連携方法がわからない
当社では、設備設計、製作、導入、立上げまでワンストップで対応。
ワークや生産条件に応じた最適な工法をご提案します。
実際の導入効果
人員を50%削減!
ふち貼り機へのパネル投入を手作業から自動化し、
作業者を2名→1名へ削減しました。
🌟本ページ、最下部に動画がございます。

システムの特徴
木板パネルに対応
ロボットハンドに搭載したレーザーセンサーで木板パネルのサイズを自動認識。
1台納入で複数品種に対応可能。
※ロボットサイズにより対応可能なパネルサイズが変わります。
付属のタッチパネルに「縦・横・高さ」の数値を入力するだけの簡単操作。
品種切り替えに伴う段取り作業の負担を軽減します。
パネルを吸着するロボットハンドのフローティング機構により、
パネルの位置ズレを吸収しながら安定した投入作業を行います。
※フローティング機構・・・工部品を完全に固定せず、バネや圧縮空気を介して「ゆとり」を持たせる仕組み
🌟お気軽にご相談ください🌟














